特徴

 

 

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徹底的に時間をかけて悩みをお聞きします

まず、お客様の悩みを徹底的に時間をかけてお聞きいたします。お気軽に悩みを全てをお話下さい。申し上げるまでもないことですが、守秘義務の厳守により、どこにも知られることはありません。

 

 

専門家が対応します

ITと医学の両分野で博士号を持つ専門家が対応いたします。

 

 

[可能な項目]

・ネット依存

・ゲーム依存

・不安神経症

・対人恐怖

・引きこもり

・気持ちが落ち込む

・ストレス全般

 

 

薬によらない療法                                                        

      - 世界中で広く使用されている認知行動療法を中心とした療法 -            

 

認知行動療法(CBT)において、療法時間を効率良く短縮する当クリニックのCBT-R2をバージョンアップ版として使用しております(CBT-R2は特許庁登録商標として出願予定です)。

通常のCBTでは、16回面談(1面談50分〜60分)が標準カウンセリング回数とされておりますが、CBT-R2では、12回面談(1面談50分〜60分)を標準カウンセリング回数としております。もちろん回数は、軽度の場合2,3回で済むこともありますし、ご予算により調整することもできます。

 

認知行動療法は、元々情報処理のモデルに基づいているものであり、この情報処理モデルにおける療法時間効率化の観点からの見直しを行ったものがCBT-R2です。

 

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