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ごあいさつ

 

ホームページにお越しいただきありがとうございます

 

なぜITをはじめとする産業界の方々から絶大な支持いただけるのか!納得いただけます。   

  

 

 

[産業メンタルヘルススペシャリスト: IT領域で日本No.1のキャリア]

 

心の問題は、いくつもの領域がからむ複雑な融合領域です。しかも、実体験がないと理解することさえ困難な領域です。

 

 多くは本当の意味での理解さえしてくれないのです。

 

 複雑な融合領域の問題解消には、膨大な経験と知識が要求されます。1,2の側面からの問題解消は困難なのです。

 

ITメンタルヘルススペシャリスト

医学博士(精神医学) / 工学博士(IT) / 厚労省精神保健福祉士(法律・制度)

                      情報通信企業上級管理職・人事経験有

                   松代信人

認知行動療法スペシャリスト

医学博士(認知行動) / 学術博士(認知情報) / 厚労省精神保健福祉士(認知行動療法)                                                       松代信人

    

 ビジネス大賞受賞

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「日本が誇るビジネス大賞」

星雲社刊 (2013年5月)

:世界の人達に誇れる           ビジネス

 

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  メンタルヘルスについて             川崎麻世氏との対談

      Company Tank

       (2012年8月号)

 

キャリア関連の心の問題を中心としたご相談を、松代信人が承ります。 薬によらない認知行動療法やNLPを中心として、カウンセリング・心理療法を行っております。 

 

なぜ、薬などの技術が進歩しているはずなのに、”うつ”は増加する一方なのでしょうか。心の問題が人類に課せられた最も難しい問題の1つであるにも関わらず、問題を適切に捉えていないということです。

 

                                               

例えば、うつの主な原因が、職業・業務に起因しているのであれば、  カウンセリングは少なくとも、メンタル×キャリア・カウンセリングでなければ問題はあまり軽減しないはずです。これが問題の適切な捉え方なのです。

 

しかも、これら2つのプロフェッションを同時に併せ持つカウンセラーでなければなりません。別々の2名によるカウンセリングであれば、2つの領域にまたがる有機的な判断ができませんし、カウンセリングコストも2倍に膨れ上がります。

                                                                       

 

               グラフィックス1.jpg       雷職場の悩み      メンタル&キャリアのプロによる

                メンタル ×  雷仕事の悩み  カウンセリング、セラピー

                         雷転職の悩み      

                         雷進路の悩み

 

 

   ”相談できるところがどこにもないのです”と言われて私のところに来られる方がおられます。

 

医師からはうつの治療・投薬は受けれらますし、また、認知行動療法はうつの改善に有効ですが、職場での身の処し方や将来につながる働き方等までを含めての心の改善効果を得ることはできません。

 

            ”同様の実現場にいた私があなたの味方です

 

・日本で唯一の”実体験として会社社会の複雑な人間関係や仕事の悩みを知り尽くしている医学博士”

・日本で唯一の””認知領域”ダブルメジャー(医学博士(認知行動), 学術博士(認知情報))の認知行動療法士”

・幼少のころに始まる非常に多くの心の問題に苦しみ克服

 

以上の経歴を生かしたカウンセリングを行っております。

@例えば、うつ治療とキャリアカウンセリングを融合して行うコースを一例としてあげることができます。うつが主として職業・業務に起因している場合、これら二つは本来、分離して考えることができないものです。

 

                   メンタル × キャリア  カウンセリング

 

さらにご希望により、NLP(Neuro  linguistic Program)による適性発見や能力発見・開発といった積極施策による心の問題の封じ込めといったアプローチをとることもできます。

 

また、クリニックの特徴2に挙げている項目においての実体験(実現場体験)がありますので、幅広い対応が可能です。

  

形のない”心”を扱うことは人類の最大の課題の1つです。それがゆえに人類が築いてきたあらゆる科学的資産を駆使して、現在でき得る全力で問題解決にあたる、認知行動療法の駆使はその1つの方向性と言えます。

 

あらゆる問題に対応できるユニバーサルカウンセラーは存在し得るはずもありません。それが故に扱える問題を限定(クリニックの特徴2)することがより良い結果を得るための最善策と考えます。

 

社会環境と自己についての実体験があるもののみカウンセリングをお受けしております。このことで、心の痛みを真に理解、受容、共感できますので、きっとご満足いただけるかと存じます。

  


 

「現代人の心は疲れている・・・」

 

なぜ、私たちの心は疲れてしまっているのでしょうか?私たちが生きる現代社会には、人間関係から安らぎや温かみを感じにくい傾向があります。どなたでも大なり小なり何かしらの悩みを抱え、誰かに打ち明けたくても打ち明けられず、日々の生活を送っているのが現実です。このストレス社会の中、子供から大人までさまざまな悩みの連続で、もがきながら生きて行かなければならないのが現実ではないでしょうか。

 

人は心に不安や悩みを一人で抱え込んだままでは、自分らしく生きて行くことはできません。

 

まず誰かに相談する事が必要です。カウンセリングを受けることに抵抗ある方もいると思いますが、カウンセラーは悩みを聴いてくれる専門家です。

 

悩みを打ち明けて、傾聴してもらうだけでも不思議と気持ちが楽になり、前向きに考えられるようになってきます。

 

そして、悩みを打ち明ける事で悩みの問題を客観的に見つめ直す事ができるので、知らず知らず自分自身と向き合う事につながります。 自分自身と向き合うことは、再発性の低い心理治療効果の原点となります。

 

 

[当クリニックの趣旨]

そこで当クリニックは、レベルの高い関連専門分野に裏付けられた認知行動療法を中心とした心理療法をご提供されていただくことにいたしました。

 

当クリニックの代表は、幼少のころに始まる非常に多くの心の問題に苦しみ、それを全て克服してきた経験から、心の問題のカウンセリング、心理治療を天職と考えており、お客様の心の問題に全力で共に取り組ませていただきますので、きっとご満足いただけることと思います。

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   当クリニックのサービスがお役に立ちましたら幸いでございます。

 

当クリニックの特徴

 

 

 

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徹底的に時間をかけて悩みをお聞きします

まず、お客様の悩みを徹底的に時間をかけてお聞きいたします。お気軽に悩みを全てをお話下さい。申し上げるまでもないことですが、守秘義務の厳守により、どこにも知られることはありません。

 

まず悩みを十分にお聞きする初回面談は、

100分4千円(対面対応)、100分3千円(電話対応)となっております。

 

実体験に基づくカウンセリング

実体験を持つもののみカウンセリングをお受けいたします。実体験のないカウンセリングは所詮推測・想像にその多くを頼るものであり、デリケートな心理療法において責任が持てないという確固たる考え方に基づくものです。

 

 

[可能なカウンセリング項目]

  

・うつ(軽度〜中程度)  

・脅迫神経症

・不安神経症

・対人恐怖

・赤面恐怖

・職場の人間関係の悩み全般

・仕事の悩み

・引きこもり

・自分を好きになれない

・気持ちが落ち込む

・生きずらい

・ストレス全般

 

特設コース

・うつの原因が主として職業・業務に起因している場合、うつ治療とキャリアカウンセリングを融合して行うコースです。これら2つは強いリンケージ関係にあり元々不可分ですので、カウンセリングを進めていく上での理想的な形態です。キャリアカウンセリングは、仕事の悩み、職場の人間関係、休職・復職、中長期的なキャリアプランから転職までの幅広いレンジで対応いたします。

 

 

薬によらない療法                                                        

      - 世界中で広く使用されている認知行動療法を中心とした療法 -            

 

認知行動療法(CBT)において、療法時間を効率良く短縮する当クリニックのCBT-R2をバージョンアップ版として使用しております(CBT-R2は特許庁登録商標として出願予定です)。

通常のCBTでは、16回面談(1面談50分〜60分)が標準カウンセリング回数とされておりますが、CBT-R2では、12回面談(1面談50分〜60分)を標準カウンセリング回数としております。もちろん回数は、軽度の場合2,3回で済むこともありますし、ご予算により調整することもできます。

 

認知行動療法は、元々情報処理のモデルに基づいているものであり、この情報処理モデルにおける療法時間効率化の観点からの見直しを行ったものがCBT-R2です。CBT-R2は、脳における記憶の構造に着目して治療時間効率化を図ったものです。

 

→ 認知行動療法

 

当クリニックの特徴について詳しくはこちらへ

ご相談メニュー

面談対応
 
電話対応
 
メール対応
         

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個室カウンセリングルームにおいて面談カウンセリングを行うものです。

 詳細はこちら

 

スカイプ電話、固定電話、携帯電話によるカウンセリングを行うものです。

 詳細はこちら

 

メールのやりとりによるカウンセリングを行うものです。

 詳細はこちら

お問合せ・ご相談はこちら

わからない点やご相談などございましたら、以下のお問合せフォームからご連絡ください。

 

お問合せフォームはこちらへ

 

学位記

             dscan-001.jpg          

         医学博士(国立大学法人 千葉大学) 

 

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          学術博士(国立大学法人 千葉大学)

 

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                      工学博士(国立大学法人 電通大)

”うつ”に関わる科学コラム

[自然の抗うつ剤]

 以前、ニューズウィーク誌に掲載された記事ですが、「脳内のドーパミン、セロトニンは、そのいずれもが、運動した後に増加する(ハーバード大学 J. J. レイティー準教授)」。これは抗うつ剤のプロザック、リタリンを少量ずつ摂取したのと同様な効果であるとのこと。もちろん運動に副作用はありません。

 

運動は、脳幹のセロトニンの分泌を促す。このことは”自然の抗うつ剤”と言えるかもしれないですね。 

[慢性ストレスによるうつ]

長期に渡るストレスを受け続けると、脳が疲弊し、脳のエネルギー源であるブドウ糖や酸素の供給が不足し、このことで”うつ”に対する抵抗力を弱めてしまいます。慢性のストレスを早期に少しずつでも減少させていくことが重要です。

 [順応]

順応とは、外部の状況に対して、適切な方向に人間の機能を制御していくことです。

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 [ハードウェア]

心はハードウェアを変えてしまうか。

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[心が体の外にある→うつの構造]

テクノロジーが作り出した環境は、以下のような心の構造を作り出すと思われます。

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[ロボット掃除機]

ロボット掃除機の動きを見ていると、感心させられることがあります。空間の状況認識や制御の最新技術が結集されたものといえます。

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[手を動かすと気持ちが晴れる]

 脳にとって手は特別な存在であり、脳の中には手の動きに結びつく回路が多く存在しています 

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[”うつ”が劇的に増加した時期]

うつが劇的に増加した時期と、飛躍的なテクノロジーの進歩でライフスタイルが一変した時期は重なっています。

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[”うつ”の共犯者ストレス]

ストレスはうつの共犯者と言われており、ストレスの増大がうつに発展する。

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[”うつ”を多くの窓から眺める]

昔から伝わる有名な話があります。一度は聞かれたことがある話だと思います。

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[誘導ミサイル]

認知行動療法はあたかも特定の目標に狙いが定まっているという表現ができます。

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